株式会社 美工

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店頭起点のクリエイティブ品質

Creative quality

クリエイティブのBIKO WAY

顧客を買う気にさせるプロを
任じているクリエイター達
(企画デザイン職)は約60名。
  • 何よりフィールドに出てクライアントの売り場、更には新しい感覚の売り場を見て回るのが好きな人間ばかり。
  • クライアントから説明を受けたブランド、商品特性の「絆」にとどまらず、ワクワクドキドキ「鮮度」をプラスすること、つまり想定外の反応をみんな楽しんでいるかのよう。
  • アイデアスケッチ、図面・・・そして立体試作で、
    商品を並べてみて確認するとまたアイデアがわいてくる
そんなマインドもBIKO WAY・・・

※2020年度のJPM POP クリエイティブアワードは延期になりました。

2019
2018
2017
2016
2015

JPMアワード金賞

作品名 店頭VMD テイストキューブ
広告主 メガネの田中チェーン株式会社様
担当者コメント 「ファッションの8象限に合わせた分類による棚割展開」という、メガネ業界では新しい企画のためのVMD。棚ごとの各テイストの世界観を表現したイメージDP。そのテイストの棚の前に来たら、ワクワクするような、そして、隣の棚はどんな世界だろうと、つい見に行きたくなるように工夫。また分かりやすい8象限の世界観にすることで、スタッフがオススメする時や、展示する際のサポートになるよう考慮。四層になっていて、その立体感を歩いて見ながら体感できるようにした。  一例:「モダン」は、メガネの田中HPのWEBのQRコードを4層に分けたデザインでモダンに表現。実際には読み取れないので、読み取れるQRも中にあしらった。

JPMアワード金賞

作品名 2カメラドライブレコーダー展示台
広告主 株式会社JVCケンウッド様
担当者コメント 機能メインで展開している他社展示台と差別化を図るため、ドライブレコーダーがもたらすこと、「目的地まで安心安全に見守る」をドライブしたくなる風景メインビジュアルで情緒的に展開。新商品は中央モニターの上に設置し、新登場感を演出。全製品設置でき、お客様が自社内製品で比較検討することが可能に。
  • 佐藤製薬株式会社様 
  • 株式会社コーセー様
  • 株式会社パイロットコーポレーション様
  • 株式会社パイロットコーポレーション様
  • パナソニック株式会社様
  • パナソニック株式会社様
JPM POP クリエイティブ・アワードとは
一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)が主催の、プロモーションツールの表現力向上及びプロモーション業界に対する社会的認知を高めることを目的とした、国内のプロモーション業界における最大のコンテストです。すべての作品を対象に、部門ごとに第1次、第2次、第3次審査によって金賞(部門別最高賞)・銀賞(各部門優秀賞)等が決められます。
JPM POP クリエイティブ・アワード:最終審査基準
  • ・購買時点でのソリューション力に優れていること。
  • ・コンセプトが独創的であること。
  • ・消費者利益視点が鮮明であること。

JPMアワード金賞+審査員特別賞のダブル受賞

作品名 トライアル&トラベル売場演出ツール
広告主 花王グループ カスタマーマーケティング株式会社様
担当者コメント シャンプーや石けん、入浴剤など、旅行用の小さいサイズの商品をまとめ、立寄りを促す売場に変身させる什器ツール。
花王以外のメーカーの商品も並べていることが特徴。
消費者視点による試みが評価されました。
また、トラベル以外にも新しい商品を試してみたいという、お客様のニーズからトライアル需要を喚起します。
構造的には回転什器や、スライド什器を活用することで、好きなものを選ぶような楽しさ、ウキウキ感を演出しました。
  • 株式会社 伊勢半様
  • 株式会社 伊勢半様
  • 株式会社 伊勢半様
  • 株式会社 コーセー様
  • 株式会社 コーセー様
  • パナソニック株式会社様
JPM POP クリエイティブ・アワードとは
一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)が主催の、プロモーションツールの表現力向上及びプロモーション業界に対する社会的認知を高めることを目的とした、国内のプロモーション業界における最大のコンテストです。すべての作品を対象に、部門ごとに第1次、第2次、第3次審査によって金賞(部門別最高賞)・銀賞(各部門優秀賞)等が決められます。
JPM POP クリエイティブ・アワード:最終審査基準
  • ・購買時点でのソリューション力に優れていること。
  • ・コンセプトが独創的であること。
  • ・消費者利益視点が鮮明であること。

JPMアワード金賞

作品名 16 秋前LGM 床置き販売台セット
広告主 株式会社コーセー様
担当者コメント 口紅の上から塗ると、落ちなくなる魔法のリップコート剤のデビュー什器。
インパクトのある唇型のBOXに商品を展示することで商品の新規性を表現、遠目から見てもリップ系の商材である事が伝わります。
また「落ちない」というベネフィットをターゲット層が一目で分かる様、テイクアウト用の紙カップを立体POPで作成し自分事化できるように工夫しました。
おしゃれ感と高級感を損なわないよう素材も工夫しています。
  • パナソニック株式会社様
  • 株式会社パイロットコーポレーション様
  • グローブライド株式会社様
  • パナソニック株式会社様
  • ロート製薬株式会社様
  • パナソニック株式会社様
JPM POP クリエイティブ・アワードとは
一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)が主催の、プロモーションツールの表現力向上及びプロモーション業界に対する社会的認知を高めることを目的とした、国内のプロモーション業界における最大のコンテストです。すべての作品を対象に、部門ごとに第1次、第2次、第3次審査によって金賞(部門別最高賞)・銀賞(各部門優秀賞)等が決められます。
JPM POP クリエイティブ・アワード:最終審査基準
  • ・購買時点でのソリューション力に優れていること。
  • ・コンセプトが独創的であること。
  • ・消費者利益視点が鮮明であること。

JPMアワード金賞

作品名 BU500J ムービング付豪華エンド
広告主 パナソニック株式会社様
担当者コメント コードレススティック掃除機ならではの簡便性に加え、ノズルを差し替えることなく最もゴミが溜まりやすい「すき間」「壁際」までノンストップで掃除することをアピールします。
本来、手でノズルを回転させて掃除するメカニズムをモーターを使ったムービングメカで演出。
さらに、実演機で「すき間」と「壁際」掃除を体感する機能も什器に組み込み、手にとって実感し納得していただけるよう開発しました。

JPMアワード金賞

作品名 メガネの田中 Bamboo VMD
広告主 メガネの田中チェーン株式会社様
担当者コメント メガネフレームでは珍しい、テンプル部分に「竹」を使った「Bamboo」のための展示台。
妥協を許さない 京都の竹職人が、手作業で仕上げた 竹の枠部分に、ヘアライン × 透明アクリルの天板が、メガネを モダンかつ スタイリッシュにみせます。
フレーム自体の 職人手加工の技術を、クローズアップして伝える 半立体POPも添えます。
前に立った方が、一目で「竹」のフレームであることと、本物感を感じてもらえるよう、竹の節の見え方から 塗装にいたるまで、細部にこだわったコミュニケーションツールです。
  • パナソニック株式会社
  • 株式会社コーセー様
  • パナソニック株式会社様
JPM POP クリエイティブ・アワードとは
一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)が主催の、プロモーションツールの表現力向上及びプロモーション業界に対する社会的認知を高めることを目的とした、国内のプロモーション業界における最大のコンテストです。すべての作品を対象に、部門ごとに第1次、第2次、第3次審査によって金賞(部門別最高賞)・銀賞(各部門優秀賞)等が決められます。
JPM POP クリエイティブ・アワード:最終審査基準
  • ・購買時点でのソリューション力に優れていること。
  • ・コンセプトが独創的であること。
  • ・消費者利益視点が鮮明であること。

JPMアワード金賞+審査員特別賞のダブル受賞

作品名 ビストロえりまきPOP
広告主 パナソニック株式会社様
担当者コメント オーブンレンジから料理が飛び出したイメージを「飛び出す絵本風」に演出。
いろいろな料理が出来る事を瞬時に伝えるとともに、店頭での注目も集めます。
また構造は広げるだけのワンタッチで短時間で設置できるため、店舗スタッフの省力化にも貢献。

JPMアワード金賞

作品名 パナソニックLUMIX CM1エンド展示什器
広告主 パナソニック株式会社様
担当者コメント 一眼クオリティコミニュケーションカメラの特徴であるネットワーク性をユーザーに伝える為に製品の世界感を展示デザインにしました。
「感動を共有する」をテーマに写真群と宇宙をモチーフにネット世界を表現しています。
  • 株式会社パイロットコーポレーション様
  • 株式会社コーセー様
  • パナソニック株式会社様
  • パナソニック株式会社様
  • パナソニック株式会社様
JPM POP クリエイティブ・アワードとは
一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)が主催の、プロモーションツールの表現力向上及びプロモーション業界に対する社会的認知を高めることを目的とした、国内のプロモーション業界における最大のコンテストです。すべての作品を対象に、部門ごとに第1次、第2次、第3次審査によって金賞(部門別最高賞)・銀賞(各部門優秀賞)等が決められます。
JPM POP クリエイティブ・アワード:最終審査基準
  • ・購買時点でのソリューション力に優れていること。
  • ・コンセプトが独創的であること。
  • ・消費者利益視点が鮮明であること。